“スパークリング嵐山”ではティーソーダをつくるための炭酸水もオリジナルでつくっています。

どうやってつくっているか?ですが、

Co2ボンベから二酸化炭素を供給し、水に混ぜ込むことで炭酸水をつくります。Co2の注入圧力を変化させることで微炭酸から強炭酸までつくることができます。

そのつくり方をYoutubeで説明していますが、このシステムを使うと気の抜けたコーラやビールなどを復活することもできます。気がぬけていなくても、販売されているビールにさらに炭酸を加え喉が痛いくらい?!(笑)のビール好きにとっては、たまらないと思います。
 ※当店ではビールの扱いはありません。

その様子を動画にまとめました。

ご覧ください!!

 

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